今月のガンダム THE ORIGIN2008/11/30 16:49:48

モスク ハン博士が巨大だった。
 
な…何を言ってるのか、わからねーと思うが(以下略)

声つながり2008/11/16 23:22:43

ガンダム00では、さりげなく歴代主役キャラの声優がけっこう出演してるんだよね。 もちろん作り手としては知ってて起用しているはずだけど、使い方がさりげないあたりがウマイ。
(念のために言っておくと、これはもちろん、SEED DESTINYでワザとらしくあからさまにシャアを使ったことと対比してますよ)
 
リジェネ レジェッタ = 朴 璐美 = ∀のロラン
ミハエル トリニティ = 浪川 大輔 = 0080のアル
アーバ リント = 矢尾 一樹 = ZZのジュドー
リボンズ アルマーク = 蒼月 昇 = 古y おや、こんな時間に誰だろう

ハゲ御大が相変わらず輝いている件2008/11/02 20:50:31

「お前らの作品は所詮コピーだ」――富野由悠季さん、プロ論を語る
 
> 若さ故の過ちというやつですよ(笑)。これ、笑わなかった人は笑った人に理由を聞いて下さい。
 
∀を経てだいぶ吹っ切れてるのか、いまやこんなサービス発言を自分から振るんだね。 その見事なタフさから、次はどんな作品が出てくるか。
 
> ビジネスを大きくしたいなら、そこで必要なのはチームワーク。悔しいけど相手の技量を認めるということです。
僕は例えば安彦君の技量は全部認めます。あの人の人格は全部認めません。
> 大河原さんの技量は認めません。大河原タッチは大嫌いです。でもそれは絵のタッチのこと、デザインはまた別です。
> 「惚れたら全部正義」と思うのがいけない。何を取り入れて何を捨てるか、ということをしなくてはならないんです。
 
なんという爆弾発言…。 いや、これまでも似たことは言ってるから特別ではないけど、これほどドギツク言ってまで、メッセージを強烈に伝えたかったんだろうなぁ。

今月のガンダムA2008/10/26 18:50:35

ORIGINはお休みで、安彦良和インタビューの号。
ラフ画や付録ポスターに描かれているザクレロに意表をつかれ、妙にテンションがあがる。 オデッサで核ミサイル撃ったあれでおしまいじゃなかったのか。 ビックリドッキリメカの活躍に期待だ!

第二2008/10/12 23:05:38

第2シーズンに入っても相変わらず「トロポジカル」と言ってるってことは、やっぱり作中固有名詞ということなんだな。 「シュミレーション」と並んで、カタカナの不自由な学生が乱発するようにならなければいいけれど。
 
マクロスFのサントラ第2弾娘トラ☆は、「ライオン」が収録されてなくてちょっと残念(メドレー内には含まれているけど)

ガンダム00セカンドシーズン開始2008/10/05 20:22:52

「セカンドシーズン」なんてまだ耳慣れないせいか、アメリカのTVドラマシリーズみたいな気分がして収まりが悪いけど、 作画レベルで相変わらず高め安定で、やっぱりバンダイは金あるなぁ。
その第一話は背中に鬼の貌が浮かんだガンダムを見た人が消される話(ぉ

今月のガンダムA2008/08/31 20:26:10

ORIGINでゲルググが強い。シャアの蹴り技が冴えわたり、とにかく強い。
どのくらい強いかというと、サイコミュ使ってもないのにマグネットコーティングフラグを立てるくらい強い。マジヤバイ。

今月もダムA2008/03/30 21:09:30

ORIGINはサイド6出港のお話。
ちゃんとホワイトベースが出てくる港の側でコンスコン隊が待ち構えているのは自然で良いけど、 おかげでブライトさんの名セリフ「悪いが、向こうはまだ撃てない」がなくなっちゃったのは残念。

あーん!スト様が死んだ!2008/03/16 15:17:57

表題は、同ネタ多数と分かりつつも、とりあえずお約束ということで。
 
ガンダム00では、そろいもそろって中二病で危なっかしいガンダムマイスターたちの中にあって、他人同士の関係に気を配ることができる兄貴分ロックオン・ストラトスが激闘の末に退場。 いわば初代のリュウさんにあたるポジションのキャラの退場で、残りメンバーの行動にどんな影響が出てくるかが見所になりそう。 安易で性急で劇的にガラリと別人な性格になっても困るし、 死亡シーンが回想されまくっても激しく困るけど。

すわ、黒田節か2008/03/02 13:36:53

ガンダム00は、これまで戦争や紛争とは無縁だった日常パート主役の沙慈くん受難の展開。 恋人(?)は悪役ガンダムの気まぐれ砲撃のおかげで親戚と両親と片手を失くし、唯一の肉親である姉はガンダム勢力の取材中に核心に近づいたため消される。
黒田節か?黒田節きちゃうのか?とワクワクせざるを得ない展開に。